三井住友海上火災保険(東京都千代田区、舩曵 真一郎代表取締役社長)など3社は、ロードサービス受付の業務効率化と顧客サービス品質向上を目的にトゥモロー・ネット(東京都品川区、李 昌珍代表取締役社長)のナビゲーション型AIボット『CAT.AI CX-Bot』を採用した。
同サービスはチャットボットとボイスボットを同一プラットフォーム上で利用できるため、ユーザー端末内のカメラなどと連携した「CXマルチモードAI」を用いて、撮影したナンバープレートから情報を取得できる仕組みを実現。
2025年06月05日 15時38分 公開
2025年06月05日 15時38分 更新
東北電力、『QANT Web』導入でWebサポート強化と問い合わせ対応…
ロート製薬、『QANT Web』『QANT スピーク』導入で顧客対応の…
世田谷区、通話録音データを活用したナレッジ生成の実証実験を実施
Editor's Eye
CS News Watch(14) 「AI-BPO」の可能性と危惧
「AI人材」の不足に関する考察
コールセンタージャパン 2026年5月号(4月20日発売)
特集AI活用で変わるセンター長の役割CX再設計&変革マネジメント第2特…
スキマ時間で声を変える! 毎日できるボイストレーニング
2026年5月号 <スキマ時間で声を変える! 毎日できるボイストレーニ…
秋竹朋子