三井住友海上火災保険、カメラとボットを連携し効率化

三井住友海上火災保険(東京都千代田区、舩曵 真一郎代表取締役社長)など3社は、ロードサービス受付の業務効率化と顧客サービス品質向上を目的にトゥモロー・ネット(東京都品川区、李 昌珍代表取締役社長)のナビゲーション型AIボット『CAT.AI CX-Bot』を採用した。

同サービスはチャットボットとボイスボットを同一プラットフォーム上で利用できるため、ユーザー端末内のカメラなどと連携した「CXマルチモードAI」を用いて、撮影したナンバープレートから情報を取得できる仕組みを実現。

2025年06月05日 15時38分 公開

2025年06月05日 15時38分 更新

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