AfterCall~電話の後で 第170回
コラム
第170回
最近、コールセンターの方と会話をすると、「サポート担当者による電話対応履歴の入力をやめた」という企業が増えています。私がコールセンター運営に携わっていたときは、分かりやすい対応履歴の記述は非常に重要で、同じ顧客から後日入電があった際に別の担当者が円滑に対応するための生命線でした。
このコンテンツは会員限定です。 限定コンテンツを見るには無料会員登録が必要です。
お申込み
すでに会員の方はログイン
会員限定2026年05月20日 00時00分 公開
2026年05月20日 00時00分 更新
このシリーズの他の連載記事
メディア4u、『オーロラAIコール』にプロンプト自動生成機能を追加
リソルカンパニー、AIセールスエージェント『One Touch Sal…
シンカ、会話履歴からSMS・LINE・メールの文面を生成する新機能を提供
エクサテック、宿泊施設向け音声AIサービスを提供
山陰合同銀行、モビルスのソリューション群を導入し生産性向上
ソラコム、AIチャットボット「Wisora」に有人介入機能を追加 AI…
●コールセンター用語集(マネジメント編)
●コールセンター用語集(ITソリューション編)
JR西日本、「お忘れ物チャットサービス」開始
ストラテジー オンラインイベント「CS Day!2026」受付開始
ストラテジー <実践研修講座>年間スケジュール
ニュース OPERA TECH、Sierraの完全子会社化でAIコンタクトセンター事業を強化
ストラテジー 購読者限定セミナー第6回「事例に見るAIオペレータ最前線」
「AIエージェント導入事例のご紹介――AIが仕分け、ボットが応対 効率的なセンター運営を実現!」NTTテクノクロス
【イベントレポート】カインズのコンタクトセンター改革 ~AIエージェント活用によるACW削減とVoCを活かした売上貢献への取り組み
AIエージェント化「重点課題」へのシスコシステムズの回答/ シスコシステムズ
【イベントレポート】ニトリのコンタクトセンター改革 ~ナレッジマネジメント×生成AIで「生産性」と「顧客体験」向上を両立した舞台裏~
電話の自動化率は70% IVRyの導入でコールセンター運営コストを半減 導入事例/IVRy
購読のご案内
月刊コールセンタージャパン
弊社は、お客様にウェブサイトを快適にご利用いただくため、クッキーを使用しています。本ウェブサイトを継続してご覧になられる場合、お客様はクッキーの使用に承諾いただいたものとさせていただきます。プライバシーに関する詳細については、プライバシーポリシーをご覧ください。
承諾