
| 13:00 | 13:50 |
【基調講演】
シニアのデジタルシフト、迅速解決へのナビゲーション
──先進事例に聞く「エフォートレス体験」設計のコツ FAQやチャットボットなどのセルフサービスで呼量削減、そしてロイヤルティ向上を両立するには、「早くてラク」というエフォートレス体験まで昇華させる取り組みが必要です。呼量を減らすには、電話をかける傾向が強いシニア層のデジタル体験の向上も重要です。事例各社の取り組みからポイントを探ります。
<パネリスト>
![]() カゴメ
東京本社 営業本部 健康直送事業部 フルフィルメントグループ 課長 松村 國臣 氏 ![]() TENTIAL
CS部 部長 谷合 北斗 氏 <モデレーター>
![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
|---|---|
| 13:50 | 14:20 |
【ソリューションセッション】
生成AI時代の問い合わせ削減
顧客の自己解決を最大化する「AI FAQ Assistant」 生成AIが急速に普及する中、コールセンター関係者の皆様も生成AIを活用した業務改善や、顧客満足度向上、問い合わせ削減に取り組まれていることと思います。一方で、本格的な生成AIの業務適用は、まだ多くの企業で実現はできていません。PKSHAは、AI SaaSへの生成AI実装とプロダクト間の連携を強化した、自己解決を継続的に最大化する「AI FAQ Assistant」の提供を開始します。本セミナーでは、「AI FAQ Assistant」について解説しながら、生成AI時代の問い合わせ削減について解説いたします。
![]() PKSHA Technology
Communicationカンパニー 事業戦略開発本部 Webコミュニケーション事業開発部 部長 丸川 貴弘 氏 |
| 14:20 | 15:10 |
【エンディングパネルディスカッション】
生成AIで「感動するセルフサービス」は実現できるのか
──データに見る“オムニチャネル体験”の理想と現実 コンタクトチャネルの多様化は、顧客に選択肢を提供するとともに、「混乱」や「たらい回し」といったネガディブ体験と表裏一体でもあります。生成AIの登場が、このネガティブ体験を減らしエフォートレス体験を向上させるのか。PKSHA Technologyが実施した消費者調査をベースに、識者が現状と課題、あるべき将来像を議論します。
<パネリスト>
![]() AICX協会
代表理事 小栗 伸 氏 ![]() イー・パートナーズ
代表 谷口 修 氏 ![]() PKSHA Technology
CommunicationカンパニーCS事業本部 マーケティング&アライアンス部 部長 白子 雅也 氏 <モデレーター>
![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
| 名 称 | コンタクトセンターの未来を考えるセミナー2025 |
|---|---|
| 日 時 | 2025年9月25日(木) 13:00~15:10 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定 員 | 500名 |
| 開催形式 | オンラインセミナー ※本セミナーは、オンラインで開催します。受講用のURLは、開催前日までにお申込みいただいた方に送信します。なお、お一人ずつ異なるURLになりますので、受講希望の方は個別にお申込みください(ひとつのURLで複数人のログインはできません)。 |
| 主 催 | 株式会社リックテレコム 月刊「コールセンタージャパン」編集部 |
| 協 賛 |
2025年08月25日 15時00分 公開
2025年08月22日 16時00分 更新