
| 13:30 | 14:10 |
【基調セッション】
ビジネス成長を牽引するCS組織の造り方──戦略と設計
クライアント(顧客)の成功を支援し、実現することで自社の成長(グロース)のエンジン役を果たす──この理想を実現するには、深い顧客理解とそれを支える高度なスキルを持つ人材、ITなどの仕組みが欠かせません。そこで、成長組織でCSに関わる方々からお話を伺います。
<パネリスト>
![]() 日本カスタマーサクセス協会
代表理事 山田 ひさのり 氏 ![]() jinjer
CCO 廣田 達樹 氏 <モデレーター>
![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
|---|---|
| 14:10 | 14:40 |
【スペシャルスポンサーセッション】
生成AIが切り拓く!
AI時代のカスタマーサポートオートメーション戦略 生成AIの進化により、カスタマーサポートはかつてない変革の時を迎えています。単なるFAQやチャットボットの自動応答にとどまらず、AIを活用した業務支援と顧客体験(CX)の向上を同時に実現する「カスタマーサポートオートメーション」が、いま企業の競争力を大きく左右しています。本講演では、生成AIを活かした最新のCS戦略のあり方を体系的に解説。データ活用、プロセス設計、AIと人の協調モデルなど、実務に直結する視点から成功事例やユースケースをご紹介します。
![]() RightTouch
代表取締役 野村 修平 氏 |
| 14:40 | 15:20 |
【事例 パネルディスカッション】
「KPI」「ミッション」「役割」
経営貢献型組織のためのマネジメント術 経営に対する貢献度を示すKPI、単なるオンボーディング支援にとどまらない、顧客に相対する最前線であるからこそできるミッションや役割。事例企業の取り組みからマネジメントのあり方を検証します。
<パネリスト>
![]() ユーソナー
執行役員 営業本部CSISグループ 兼平 篤 氏 ![]() ランサーズ
マーケットプレイス事業本部 オンラインマッチング事業部 部長 冨樫 謙太郎 氏 <モデレーター>
![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
| 15:20 | 16:00 |
【ソリューション パネルディスカッション】
カスタマーサクセスに必要なIT要素を再検証!
「顧客理解」「リレーション深耕」に欠かせない条件とは カスタマーサクセスの実践には、深い顧客理解と、親密なクライアント/顧客との関係性構築が欠かせません。それを「人任せ」にしてしまうと、一時的に上手くいっても、属人的で継続性のない取り組みに終わります。そうならないための仕組み──ITソリューション、あるいはBPOなどの活用について議論します。
<パネリスト>
![]() UPDATA
代表取締役CEO 岡村 雅信 氏 ![]() Channnel Corporation CEO in Japan
玉川 葉 氏 ![]() OneBox
取締役 / SuccessBox事業責任者 鎌田 貴史 氏 <モデレーター>
![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
| 16:00 | 16:30 |
【エンディングセッション(対談)】
現場人材の悩み、課題から探る
「CS」の現在地 カスタマーサクセスやサポートの従事者が、現在、何に悩み、何を課題としているのか。業界を代表する識者、そして従事者を招聘し、「CSのいま」をディスカッションします。
![]() CS HACK
代表 藤本 大輔 氏 ![]() 月刊コールセンタージャパン
編集長 矢島 竜児 |
| 名 称 | Customer Success Day! 2025 秋 |
|---|---|
| 日 時 | 2025年10月29日(水)13:30〜16:30 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定 員 | 500名 |
| 開催形式 | オンラインセミナー ※本セミナーは、オンラインで開催します。受講用のURLは、開催前日までにお申込みいただいた方に送信します。なお、お一人ずつ異なるURLになりますので、受講希望の方は個別にお申込みください(ひとつのURLで複数人のログインはできません)。 |
| 主 催 | 株式会社リックテレコム 月刊「コールセンタージャパン」/「CS MEDIA」編集部 |
| 協 賛 |
<イベントスポンサー>
|
2025年09月29日 16時00分 公開
2025年09月29日 16時00分 更新