2018年9月

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

アーカイブ

【SB-2】5年後のコンタクトセンター パネルディスカッション

6月23日(木)16:20~17:10
マネジメント分科会


人材、IT、経営貢献、顧客感動
「成熟したコールセンター」の条件


モデレータ
富士ゼロックス
ソリューション・サービス運用本部
サービス業務部 マネージャー
加賀 宝 氏



パネラー
ヤフー マーケティングソリューションズカンパニーオぺレーション本部サポート部
部長 松浦 有司 氏

ふくや 営業部 兼 システム業革プロジェクト
部長 平山 高久 氏


優秀な人材が育つ、ITを有効活用する、経営に貢献する、顧客が感動する――「成熟したコールセンター」の条件はさまざまです。マネジメント分科会では、今年からコールセンターの成熟度モデルの構築に取り組み始めました。その議論の成果を、事例企業とともに検証します。

モデレータプロフィール:大手テレマベンダーのもしもしホットラインでマネジメント経験を約8年積んだ後、IBMビジネスコンサルティングおよび日本IBMを経て、2013年富士ゼロックスに入社。自社コンタクトセンターのベンダーマネジメント等の業務に従事。社外でも、コンタクトセンターにおけるサービスサイエンスの実践をテーマに研究や研修に取り組んでいる。

お申込みはこちらから
※受講を希望される講演にチェックした後、ページ下段のフォームにご入力の上、お申込みください